|
|
| |
| |
|
|
地球の限界に対する懸念が広がり、「持続可能な発展」がより多くの人々の間で共通課題と認識され、グロバリゼーション進展の中で改めて国内での「モノ造りへの回帰」が話題になっている今日、「環境」と「マテリアル」を抜きにして、このような動きを語ることはできません。また、そうした対象を定量的に可視化する正確な「目」の重要性が増していることは言うまでもありません。
北九州市は、重化学・機械工業を中心とした動脈産業の拠点であると共に、これらのインフラの活用や環境産業の誘致による静脈産業の振興、ITやバイオ産業の育成に加え、グローバルな物流拠点化を目指した産業都市造りを進めています。
このような産業と都市の共生を進める中での大幅な環境改善の成果が認められ、北九州市は、1992年にリオデジャネイロで開催された地球サミットにおいて、「国連地方自治体賞」を受賞し、今日では「環境首都」を目指す活動を展開しています。
私たち九州テクノリサーチは、この北九州市で、新日本製鐵の100%子会社として長年培った技術力と、ISOに則ったマネジメントシステムをベースに、「環境」と「マテリアル」を事業の両輪として、環境測定、材料等の分析・試験・解析の分野で確かな「目」を提供すると共に、環境を含む各種コンサルティングを行い、「持続可能な発展」を目指すお客様のお手伝いをさせて戴きたいと願っております。 |
|
|
| |
|
代表取締役社長 |
|
|
|
|
|
| |
|
|
|
佐藤 骼 |
|
|
|
|
|
| |
| |
|
| 会社名 |
株式会社九州テクノリサーチ |
| 設 立 |
昭和53年(1978年)1月 |
| 所在地 |
〒804-0001 北九州市戸畑区飛幡町2番1号 |
| 電 話 |
| 企画管理部 |
|
093-872-5408 |
| 環境ソリューションセンター |
|
093-872-5401 |
| TACセンター |
|
093-872-5366 |
| 品質保証部(旧技術サービス部) |
|
093-872-5412 |
|
| FAX |
093-872-5368 |
| 資本金 |
2,000万円 (株式会社日鐵テクノリサーチ100%出資) |
| 従業員数 |
275名(平成24年1月現在) |
|
主な資格取得者 |
| 工学博士 |
1名 |
| 技術士(環境部門) |
1名 |
| 環境計量士 |
8名 |
| 環境アセスメント士 |
2名 |
| 環境カウンセラー |
2名 |
| エネルギー管理士 |
1名 |
| ISO品質審査員 |
6名 |
| ISO環境審査員 |
2名 |
| 作業環境測定士 |
22名 |
| 衛生管理者 |
9名 |
| 公害防止管理者 |
52名 |
| 臭気判定士 |
1名 |
| 放射線取扱主任者 |
4名 |
| 化学分析技能士 |
26名 |
| 金属材料試験技能士 |
68名 |
| 非破壊検査(NDI) |
5名 |
| 非破壊検査(ASME) |
3名 |
|
|
役員一覧 |
| |
| |
|
役員 |
| 代表取締役社長 |
|
佐藤 骼 |
|
|
| 常務取締役 |
|
宮ア 和彦 |
|
|
| 取締役 |
|
寺田 勉 |
|
企画管理部長 |
| 取締役(非常勤) |
|
八田 正樹 |
|
(新日本製鐵(株)八幡製鐵所 品質保証企画グループリーダー) |
| 監査役(非常勤) |
|
赤松 寿生 |
|
(新日本製鐵(株)八幡製鐵所 経理グループリーダー) |
| |
|
|
|
|
|
|
|
| |
 |
| 1978年1月 |
九州環境技術センター創業
(新日本製鐵(株)八幡製鐵所の環境生活部門分社化) |
| 1986年11月 |
八幡製鐵所TACセンター開設
(八幡製鐵所の試験分析技術を活用して社外からの受託事業) |
| 1994年4月 |
株式会社九州テクノリサーチに社名変更
(八幡製鐵所TACセンターの業務移管) |
| 1996年4月 |
株式会社九州テクノリサーチとして今日の姿に到る
(八幡製鐵所の試験分析部門、製銑試験部門及び八幡技術研究部の試験・開発部門の受託による業容拡充) |
|
| |
| |
|
| |
|
| |